宅建は ’’絶対’’ が存在する100%で合格できる試験!

 

物事には絶対は無いと言うけれど、宅建試験には絶対が存在します

 

それは、たとえ本試験で極度に緊張したとしても、たとえ体調が万全でなくとも、受験さえすれば合格できるという状態に持っていける試験だからです( ´ ▽ ` )ノ

 

もちろん100%合格を確証するためには、そのためにやるべきことがあります。

 

つまり、合格のための条件というわけです。

 

それは全部で3つあり、この3つの条件をすべてクリアすれば間違いなく宅建試験は合格できます。

 

【条件1】250時間以上を勉強につぎ込むこと

 

こちらの宅建合格者がどれだけ勉強したかというグラフを見てください(^^)/

 

宅建 合格 勉強時間

 

絶対に合格するためには多くの受験生と同じ、もしくはそれ以上の時間を勉強に費やすことが条件です。

 

宅建は平均点では不合格、大勢の中から頭一つ抜け出す必要があるので、これは至極当然のことです。

 

多くの合格者と同じように少なくとも250時間勉強時間を確保してください( ´ ▽ ` )ノ

 

【条件2】独学ではなく通信講座を利用すること

 

宅建試験の合格率は15%程度です。

 

しかし、5問免除者の合格率20%以上通学者(資格学校・通信講座利用者)の合格率50%程度と言われていて、それらもこの合格率に算入されています。

 

つまり、一般受験生が独学の場合だけで考えると、合格率は確実に10%以下になってしまいます(^_^;)

 

 

もちろん宅建は独学でも合格できる試験ですが、絶対合格が目的ならば何かしらの受験サポートを利用することが条件になります。

 

【条件3】過去問でコンスタントに40点を超えられること

 

宅建の実力は、自転車の乗り方や、鉄棒の逆上がりと似ていて、一度身につけてしまえば、よほど時間が経って忘れないかぎり安定します。

 

なので絶対合格できる実力であることを確信するために、過去問などで40点以上3回連続で超えることが条件です。

 

宅建の合否はこの過去問のアウトプット学習にかかっていると言っても過言ではないので、徹底的にやってください( ´ ▽ ` )ノ

 

〜まとめ〜 宅建は合格してから受験する試験

 

 

上記はなかなか厳しい条件だと思いますが、だからこそ100%合格であり、合格者の多くがこの域に達しています。

 

厳しい言い方をすると、受験する前に、「おそらく自分は合格できる。」という手応えを感じるぐらいでなければ合格できないということです。

 

よく、時代劇や漫画などで侍が真剣勝負をするシーンで、頭の中で自分が勝つイメージが出来あがってから相手を斬ったりしますよね(^^)。

 

宅建も同じで、事前に合格できるかどうかわかった上で、本番に望むことができる試験です( ´ ▽ ` )ノ

 

【まとめ】宅建はこの3つの条件をクリアすれば確実に合格できる

 

  • 多くの合格者と同じように250時間以上を勉強に費やす
  • 自分だけが不利になってしまわないように独学は避ける
  • 過去問40点以上3回連続、確かな実力を身につけてから受験する

 

 

最低でもこの2つは’’受講生だけが有利になる’’と言われるほどの通信講座なのでチェックだけはしておいてください(^◇^;)

 

【スタディング】

机に向かわないどころか、紙も鉛筆も使わず、ホントに隙間時間だけ・・で合格できますw

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【フォーサイト】

でマンガのようなテキストw なのに合格率は70%と、もはや反則レベルの通信講座です(^◇^;)

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